JCG Shadowverse Open 2nd Season Vol.43 結果速報

2017.06.17

予選ブロック結果

予選トーナメントは1グループ16名、16グループ構成で行われました。
各グループのトップのプレイヤーが決勝トーナメントに進出となります。

画像をクリックすると拡大表示できます。 

A大会(通常) B大会(2pick)

  

A大会予選ブロックのリーダー使用率 

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決勝トーナメント結果

A大会(通常)結果

 

予選トーナメントから各グループの優勝者がマッチアップされました。

見事に勝ち抜いたのは……

 

kaito@TGP選手でした! おめでとうございます!

kaito@TGP選手が使用したデッキはこちらからご覧いただけます。

リーダーのアイコンをクリックするとポータルサイトへ移動します。
また、決勝トーナメントでのリーダー使用率は、以下の通りとなりました。

 

 

B大会(2pick)

予選トーナメントから各グループの優勝者がマッチアップされました。

見事に勝ち抜いたのは……

 

大久保和廣の影霊衣選手でした! おめでとうございます! 

 

JCG Shadowverse Open 2nd Season Vol.43、本日は対戦動画の配信日でした。激闘の様子をご覧になって楽しんでいただけたのであれば幸いです。
また、今月をもってshadowverseがリリース1周年を迎えます。プレイされる皆様に感謝を申し上げるとともに、更なる盛り上がりにご期待いただければと思います。

本日はヴァンパイアを駆るプレイヤー7人が決勝トーナメントに駒を進めました。アグロ型を使用した一名を除き《ベルフェゴール》を採用した、所謂復讐ヴァンパイアでしたが、根幹以外のサブウェポン部分に様々なタイプが見られました。
《アルカード》《ソウルドミネーター》を採用し、中盤以降の押し込みをより強めた構築に仕上げたプレイヤーもいれば、《黙示録》《クイーンヴァンパイア》によってコントロールも可能にしたタイプなど、プレイヤーによってチューンナップが様々。その他にも《吸血姫ヴァンピィ》などの《フォレストバット》を採用したデッキや《デモンコマンダー・ラウラ》なども見られ、ヴァンパイアというクラスの戦略の広さが決勝トーナメントに表れていたように思えます。

ドラゴンを使用したプレイヤーにも構築にこだわりが見られ、《オーディン》を複数枚採用し、最近の流行であるアミュレット《連なる咆哮》などに対応できる構築、《竜爪の首飾り》で攻撃力を増幅させるタイプなどが決勝トーナメントに進出しています。ネクロマンサーやドラゴンのミラーマッチを意識した結果の構築なのではないでしょうか。

そして、6/21(水)より毎週水曜日と金曜日にも大会開催が決定致しました。皆様と一緒に更にshadowverseを盛り上げていければと思います。土曜日、日曜日の大会と合わせて皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております!

 

2Pick各大会の入賞者の皆様には順次、賞金についてのメールを送信しております。

まだ内容をご確認頂いていない方は、メール受信箱と迷惑メールBOXのご確認をお願いします。
既にご記入いただいている方については、JCG運営からの連絡をお待ち下さい。まだ返信が来ないという方は別途お問い合わせにてご連絡お願いします。

今後もJCG Shadowverse Openを宜しくお願い致します。


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